にゅっと日記

三十路たぬきのつぶやき場。今のところ妊活多め。

身体が重い(真顔)

まだリセットが来なく、早く来てほしいなぁと思いながら過ごしてますこんばんは。

 

タイトル通りなのですが、仕事を辞めてからと言うものじわじわと増え始めた体重。気づけば結婚式から約10キロほど太っておりました。そりゃこの前の検査で筋肉量足りないねと言われるはずだよ!

今周期妊活的なことを何もしなかった&暑くて外に出ないことで加速していった感が半端ないです。わぁ〇〇の背番号だ―(´◉◞౪◟◉)の〇〇がだんだんと若手になってきております。

一応市営プールがあるので夫と共にそこに6月頃まで入っていたのですが、夏休みシーズンとなり子供が増えると言うことで足が遠のいてました。

 

正直、義務じゃないと動かないタイプの私なので、ここは一念発起でジムに通うべきか悩んでいます。ただいま仕事していないから、ただでさえ通院で削られつつある貯金を使うのがちょっと憚れたり('A`)

いや、でも本当に最近身体が重いです。ちょっと歩いただけで疲れる。これはヤバい。

某日曜朝のヒーローのエンディング一緒に踊ってるけどこれだけじゃ足りないですね。

 

 

お休み

保田圭ちゃんのブログで号泣しましたこんにちは。

度々雑誌のコラムなどで拝見していたので、授かることができて本当に良かったなぁと心から思いました。そして勇気づけられた!私も頑張ろうと!(゚∀゚)ゞ

 

だがしかし

薬疹の続報としては、ブログを更新した翌日も発疹はひかず、それどころか全身が真っ赤に腫れあがってしまいどうしようもない状態になってしまいました。

なので休み明けに他の病院へ行ってきました。先生とてもハキハキしててとっても好印象。てか救世主に見えました。最初の病院は正直もう行かねー('A`)

再びの血液検査と点滴を打ってもらい、薬も一新してもらい1週間が過ぎましたが、ほとんどかゆみも治まり、肌も普段通りになってきました。

再診で血液検査の結果を聞いたのですが、肌の炎症の重症を表すTARCと言う検査値が通常450pg/mL以下のところが、10,000越えておりました(; ・`д・´)先生いわく、ステロイドを使わなければ絶対治らないレベルらしいです。

そんなこともありまして、肌が落ち着いたとしても薬は飲み続けなければならないみたいです。一応妊娠するまでは飲んでいて平気とのこと。

良かったー(・∀・)と思っていたら、今度は婦人科で予想外のことが。

卵胞チェックをしに行ったのですが、複数卵胞が育っていると言われました。今までそんなこと言われたこと無かったので、ビックリする私。さらに追い打ちをかけるように、「今周期は人工授精もタイミングも取らず、避妊してください」と言われました。

えっ……?(・∀・)

初めての人工授精に向けて(無駄に)モチベーションを上げていた私でしたが、今周期はお休みと言うことになってしまいました。勿論先生から多胎妊娠の話を聞いて納得はしていたのですが、勿体無いなぁとも思ってしまう。今までのようにタイミングを取ることも考えたのですが、もしそれで妊娠したら先生の指示を無視したことになるし…そもそも今現在薬を大量に飲んでいるし…と悩んで、夫とも相談して今周期はお休みすることにしました。

残念ですが、とりあえず1ヶ月はダイエットして体調を整えようと思います!皮膚科の血液検査で筋肉量が足りないと先生に言われたし!夫も健康診断がアレな結果だったので一緒に運動します。

 

子宮卵管造影検査その②

検査を終え、特に違和感もなく安心して夕食後の抗生物質クロミッドを飲んで寝ました。

 

明け方、胸の辺りなあまり痒さに目を覚まし寝ぼけ眼で掻き毟る。暑いから蒸れてんのかなぁと軽く考え、睡魔に負けて再び眠る。

 

数時間後、再び目が覚めトイレに。やけに顔が突っ張るなぁと思って洗面所に行くとそこには顔の腫れ上がった女が。驚いて脚や腕を見ると蕁麻疹のような発疹がびっしりと広がっていました。後にわかったことなのですが造影検査後、稀にこのような発疹が起こることがあるそうです。

あ、これはダメな奴だと思い、夫を起こす。全身真っ赤になった私を見てこりゃヤベェとなり皮膚科へ行くことに。しかしその日は土曜日。まずやっている皮膚科が少ない。あってもすでに予約がいっぱいとかで、唯一空いていたのが車で行ける範囲にある病院でした。ただこの病院、ネットで見る限り評判が著しく悪い。しかし悩んでいる暇はないとその病院に行くのでした。

 

病院に着き、問診票を書いて順番を待つ。かなり空いていてすぐ診てもらえるラッキーと思ってたんですが、まぁ理由はこの後わかることになります。

呼び出しがかかり、診察室へ。医師はずるっと椅子に持たれるように座ってました。最近会う医者とはちょっとかけ離れた姿に唖然となりながら、お願いしますと座るが無視。パソコン見ながら今日はどうしたのかと聞かれたので昨日検査をやって1日明けたらこうなってたと説明。

検査が耳慣れないものだったのか至極面倒くさそうな顔をして、何使ったのと聞かれフリーズする私。いや、造影剤としか説明書に書かれてなかったしと内心焦ってると調べてよと投げやりな医師。少しカチンとしてじゃあ電話して調べてしますよとカバン持って出ようとしたら、看護師さんが慌てて昨日もらった診療明細書あるかと尋ねてきました。幸いクリニックで貰った書類は全部持ってきたので、明細書も発見。無事に造影剤の名前もわかり、ついでに処方された薬の名前もわかりました。 ただ造影剤の名前を伝えたところ、笑いながら知らないなぁと看護師さんと話してたのはちょっと、うーんな感じでした。

他に何か飲んでるのかと聞かれたのでクロミッドと答えると、何の薬?何で飲んでるの?と再び面倒くさそうな口調。まぁ専門も違うし知らないよねと思い、ただ婦人科系の話をこの医師にするのも嫌なので排卵を促すものですと答えました。

結果的にこれは蕁麻疹ではなく薬疹にあたると言われたところで、ふとそう言えば昔抗生物質で軽い薬疹出たなぁと思い出しました。あの時は手脚くらいでそこまでじゃなかったんですが、まさか再びなるとは…

原因が造影剤なのか抗生物質なのかわからないのでとりあえず今日は点滴と採血することがきまり診察終了。終始この医師に対する不信感は拭えぬままでした。

 

再び呼び出され、処置室で採血〜点滴をすることに。確か毒素を出す肝臓の働きを強める薬と、ステロイドだったかな?ぶっとい注射が点滴のパックに注入されてました。とにかか暇だったんですが、これさえ終われば少しは発疹も引くだろうと思って時間が経つのを待ってました。その間に病院の診察時間は終了したらしく、点滴中にお会計やら薬貰ったりやらを終えました。ステロイドの方は注入された途端頭の毛穴と下の毛がパチパチチクチクしてヤバかったです。看護師さんに訴えたら点滴のスピードを緩めてもらえたので良かったです。この看護師さんはとても優しい方でした。

ようやく点滴が終わり、やっと帰れると思ったんですが少し身体が重い。寝たままだったからかな〜と思いながら看護師さんに挨拶して病院を出る。が、出た途端目眩と吐き気が襲ってその場にへたり込んでしまいました。これはマズいと思い、夫に迎えに来てもらうよう連絡をして再び病院に戻る。顔色悪い私を見て慌てて看護師さんが再びベッドを用意してくれたので横になりました。息苦しくて変な吐き気もあるし踏んだり蹴ったりだなと思っていると、先に奥に引っ込んでた先生がやって来ました。看護師さんから今の状態の説明を受け、私のところに来るや否や、腕を組んで仁王立ちで見下ろして一言。「情けない」

はぁ??それが弱ってる患者に対して言うこと???と思うと同時に、昨日から頑張って検査受けているのに事情も知らない奴に何で怒られなきゃならないんだろうと悔しくなって思わず涙が出てしまいました。二度と奴の顔を見るものかと顔を背ける私を気にもせず再び点滴の指示をして消えていく医師。看護師さんが心配してくれましたが、完全にメンタルブレイクして号泣する私。落ち着いた頃、やっと点滴も終わり、立ち上がっても何ともなかったので、もう一度看護師さんにお礼を言って帰りました。

 

正直、もう二度とこの病院には行きたくないのですが採血結果を聞きに行かなければならないので鬱です。そして今現在、発疹は消えることなく続いており、肌はやや熱を持った状態。薬は塗り薬と朝夕のみなので少ないんじゃないのかなと思ったり、もう全てに対して疑心暗鬼です。

基本的に病院に対してマイナスな感情は出さないようにしてるのですが、今回はちょっとドス黒い感情が渦巻いています。明日明後日で引かないようなら採血結果を待つ前に別の病院に行こうかなと思ってます。

今後、抗生物質は気をつけます(−_−;)

 

 

 

子宮卵管造影検査その①

前回の続き。

生理開始7日目になり、いよいよ有名な「子宮卵管造影検査」当日。

 

予約時間に合わせてCLに向かい、まずは内診をして今日検査ができるかチェック。

問題なしと言うことでそのままで坐薬を尻に挿入される。人生初の看護師さんに坐薬してもらったでござる。ケツに何か挟まってる感と何か漏れそう感が半端なかったです。

30分後、いよいよ管を通す作業開始。

内診台に乗り、ドキドキしながら待つ。ちょっと痛いかもしれませんよ〜と言われながらググッと入り口に器具が押し付けられる。ここですでに圧迫感が。でもいつもの超音波検査をやる時より少し強く押し付けられてるかなくらいだったので内心楽勝じゃんと思いました。が…

 

「はいこれからチューブ入れますね〜」

(΄◉◞౪◟◉`)マジか…

 

まだ始まってすらいなかった。やがて何やら入り込む感覚が下半身を襲う。でもまだ大丈夫!いけるいけ……痛っ?!?!

左の卵巣辺りに鈍痛が走る!生理痛と言われればそんな感じ。激痛は一瞬だったんですが、まだ冷静にいられるレベル。何やら先生と看護師さんがボソボソ話しているのが怖い。一応通常のチューブで通ったようでした。(狭かったりすると細いチューブ(有料)に変更だったんですが、明細書に記載なかったです)

チューブが固定されたのでCLが貸してくれたピンクの巻きスカートを身につけ、よろよろとレントゲン室へ。地味な痛みが続く。

そして私は見てしまった。ぶっとい注射器に入った造影剤を(´;ω;`)

まだ造影剤と言う壁があったのか。てかこれが1番痛いって話じゃなかったっけ?なんて考えながら必死で気を紛らわすためにベイスターズ選手の応援歌を頭の中で熱唱。パニクり始めて筒香と梶谷しか出てこなかった。

「じゃあ造影剤入れますね〜たぶんこれが1番痛いから、ツラかったら言ってくださいね」

頑張るぞ!と思えたのはその言葉の後だけで、注入された途端意識が軽く吹っ飛びそうになりました。

とにかく子宮辺りと何より腰がめっちゃ痛い。痛さで腰が浮くくらい痛い。仰向けに寝ていたのですが、膝曲げてないと辛いので膝を立てて寝かせて頂きました。悶える私を見て看護師さんがずーっと脚をさすっていてくれて、申し訳ないやら膝辺りのムダ毛処理甘くて恥ずかしいやら。

んで、1回目の撮影。これでちゃんと全部写ってればおしまいなのですが、もし写りが悪かった場合造影剤を追加して再撮影になるとのこと。

 

結果 見えませんでしたー!(´;ω;`)(´;ω;`)

 

マジかよと思いながら、先生が心配そうにもう1回大丈夫?と尋ねてきたので「やらなきゃダメですよね」と必死の形相で答え続行。再び注入される造影剤。同じように腰に響く激痛。撮影の時は脚を伸ばしていなければならないので撮影器具を掴んで踏ん張る私。

バタバタと2回目が終了。これでダメだったら死ねると思いながら結果を待つと、無事写ってました!( ;∀;)

あとは流れるようにチューブを抜かれ、ホッと一息。飴ちゃん貰いました。帰りはナプキンを付けて帰るように言われたのですが、今のところ鮮血レベルの出血はありません。茶色いカスが出るくらいかな?

 

さて。造影検査の結果としてはどちらの卵管も詰まってはおらず、正常そうとのことでした。レントゲン写真見て驚いたのは、子宮って真ん中に無いんだなってことで、写真の右側に寄ってました。これが後屈なのかな?あと骨盤歪み過ぎワロタでした…

帰りに抗生物質を処方してもらい、検査は全て完了しました。

 

終わってみれば恐れていたほどでもなかったので安心しました。本当に人それぞれなんだなぁと。

で、なぜ今回その①にしたかと言いますと、続きがあるからなんです…私的にこっちの方が酷い目に遭いました。あまり諸先輩方の妊活ブログ等でも見なかったことなので、また次回書いてみようと思います。

 

 

 

クリニック通い2回目

旅行中にリセットが来たため出先から予約を取って行ってまいりました。

 

【今回やったこと】

生理1日目から5日目に行う検査。まぁ簡単に言えば採血検査でした。

前回空いていたので舐めてかかって行ったら1時間半くらい待ちました…携帯の充電が瀕死だったので次から本を持って行きます。

 

まず始めに内診で超音波検査をして子宮が腫れていないかチェック→問題なし

問診で前回の採血検査(夫婦どちらも)の結果を聞く→問題なし

そして、これからのスケジュールについて説明を受ける…ここ重要。

 

「次は卵管造影検査ですね〜」

 

キタコレ!!鬼のように検索しまくってその名前と痛さについてはよく知っていました。

生理が終わってからやるので生理開始7日〜10日目の間なのですが「いつにする?」と聞かれ、さっさと終わらせたいのもあって7日目にすることに。すなわち翌々日(´;ω;`)

 

で、これ書いてるのが卵管造影検査当日なので感想はまた後日書きますね(ヽ´ω`)

 

 

 

ブランケット・キャッツ

こんにちは。
ここ最近ブログに書くことがあまり無いのですが、先日見た『ブランケット・キャッツ』の話でも。

突然ですが私は猫が好きです。実家にいた頃は飼っていなかったのですが、外飼いの近所の猫がよくうちの庭に遊びに来ては思わせぶりな態度を取って触らせてくれない日々に悶々としていました笑
結婚してからは義実家で飼われている猫様にちゅ~るを貢ぐ日々です。(余談ですがわんこも大好きです)

で、先月下旬からNHKで始まった『ブランケット・キャッツ』も毎週楽しく見ていたのですが。今週の話(第3話)について。

www.nhk.or.jp

あらすじ・予告編動画 | ブランケット・キャッツ


子供がいない夫婦が今回の預け(譲り)先なのですが、後半ダバダバ泣いてしまいました。奥さんの方にも感情移入できるし、旦那さんが優しくて( ;∀;)
いつかこの夫婦と同じような選択になったとしたら私達はどうしているんだろう…と考えさせられました。
感想下手子なんでこんな感想しか書けないのですが、見て良かったなぁと思いました。

一応これ、図書館で借りて原作は読んでました!なのでだいたいの流れはわかっていたのですがそれでもやっぱりいいなぁ。
ただ、個人的に西島さん(主役)の幼馴染は原作にはいなかったし、性格があまり好きではないかな笑

 

話は妊活になりますが、最近朝になると夫が冷房をオンにするので、涼しい状態で目が覚めます。そのせいか、体温が高温期の割には低め(´-ω-`)これは空調が影響してるのか、違うのか…まぁリセット来ればわかるか。

 

初めての

こんばんは、たぬこです。

今日初めて不妊治療専門のクリニックへ行ってきました。
備忘録のためにも色々と書いていこうと思います。

 

『このクリニックを選んだ理由』
単純に、家から通える範囲で実績のあるクリニックで検索をして決めました。不妊治療の口コミサイトを見たり、クリニックでブログ検索したり(これはぶっちゃけ全然引っかからなかったorz)しました。以前の日記でも呟いてはいましたが、このクリニックを選んで一番心配だったのが費用だったのですがこれは後ほどビビってたほどでもなかったと発覚しました。

 

ー以下、クリニックはCLに省略ー

 

『割とすぐ予約が取れた』
これは大きかった!色々調べると、人気のところは2ヶ月以上先とか、ヨーイドンで電話しなくちゃ鳴らないとか出ていたので。ここのCLは初心からネット予約ができるのがありがたかったし、これはたぶん運だろうけど2回目のアクセスで1ヶ月後で予約が取れた。初っ端電話がハードル高いと感じる私にはとてもありがたいことでした。

 

『いざ本番』
その前に、以前通っていたCLに紹介状を書いてもらいに行きました。ここの先生はとても気さくな方だったので、ちゃんと赤ちゃんが来てくれたら通いたいと宣言して後にしました。
そしていざCLへ。駅から徒歩1分のはずが、そのビルに行くのにえらい手間取って15分前ぴったりに到着。どのくらい混んでいるのかなぁとドキドキしながらエレベーターから降りると、待合室に誰一人いない(´⊙ω⊙`)
えええええ?!なんで?不妊治療専門=激混みじゃないの?そして受付の方優しい!と目まぐるしく受付と問診表記入を終え、待機。呼び出しのシステムが今までの病院と同じで安心感がありました笑
こっから凄く待つのかなとは思ったのですが、ぶっちゃけその後私以外に患者さんが2、3人だったのでわりかしすぐに呼び出しが入りました。

 

『全体の流れ』
*看護師さんとのカウンセリング
今までの治療歴とか、基礎体温表を見せたりとか。やはりと言うか何と言うか、私はあまり基礎体温のにそうの温度差がないとのこと。この後不妊症スクリーニング検査の流れを説明(ここでだいたいの検査費用が載っていて恐れていたほどではなくてホッとしました)され、次は先生との問診となりました。

 

*先生との問診〜内診〜採血
また少し待って次は先生との問診。ここのCLは何人か先生がいて、今日は男性医師でした。ここでは看護師さんのカウンセリングをより深めた内容。流れとしては、今期はタイミングを取ってみて、検査をしつつ次回からは人工授精に進んでいこうということになりました。脱、タイミングです。
内診は連続ではなく、また待合室で待機した後に行いました。いつもの超音波のみ。このCLは見えるところにモニターが無いので、何が起こっているのか全くわからずでした笑
内診で左の卵胞が20mm程になっていて、内膜も11mm程の厚さに育ってました。排卵は今回も遅れ気味っす。ちなみに帰ってから排卵検査薬試したら陽性でした!
内診後、改めて問診があり、次は生理がもし来たら予約をしてねと言われて終了。そして採血検査をして、お会計をして全体が終了しました。

 

『感想』
ビビってた割には雰囲気は以前のCLと似ていて安心しました。勝手に殺伐としてたりするのかと思ってました。あと人がそこまで多くなかったのは平日だったからかもしれませんね。
ようやく重い腰を上げてCL通いを再開したので、結果を得られればと思います。

 

頑張んべ!٩( 'ω' )و